八百万の神が集まるエリアで神話と温泉を体験する
島根県 | 出雲・大田・石見銀山
開催前
8月8日(土)
開催前
8月8日(土)
第21回出雲神話まつりは、8月8日にくにびき中央通りで「出雲盆踊り」、22日に大津神立河川敷公園で「花火大会」が行われる。「出雲盆踊り」とは、市内に伝わる盆踊りをもとに、市民から募集した各地域の特色を表現した詞をあわせた創作盆踊り。毎年多くの団体が出場し、約400人が一斉に、くにびき中央通りを練り歩く。
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島根県 | 出雲・大田・石見銀山
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8月4日(火)
開催前
8月4日(火)
石見銀山が日本史上最大の規模を誇る銀山であったこと、また、この地が天領地であったことにちなんで「天領さん」と名づけられた毎年恒例の夏祭り。毎年三つの会場に分かれて開催される。久手会場では日本海をバックに打ち上げられる華麗な花火が見どころ。スターマインや水中花火など趣向を凝らした花火が夏の夜空と海面を照らす。また、当日はソーラン節やフラダンスの披露、灯ろう流し、屋台の出店なども行われる。
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島根県 | 出雲・大田・石見銀山
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8月22日(土)
開催前
8月22日(土)
第21回出雲神話まつりは、8月8日にくにびき中央通りで「出雲盆踊り」、22日に大津神立河川敷公園で「花火大会」が行われる。「出雲神話まつり花火大会」は、毎年多くの観客でにぎわう、出雲を代表する祭りの花火大会。ヤマタノオロチ退治で知られる伝説の舞台・斐伊川河川敷の夜空が幻想的な花火で照らされ、その美しさ・迫力は圧巻。間近で炸裂する花火はまさに迫力満点!
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島根県 | 出雲・大田・石見銀山
開催前
8月8日(土)
開催前
8月8日(土)
中央大通りを会場に、特設ステージや露店の出店等が行われる。特設ステージでは、川本町の伝統芸能や町外の音楽グループなどの多様な団体が出演し、夏祭りを盛り上げる。江の川河畔では「第73回江の川名物花火大会」を開催。川本の夏の風物詩である光と音の共演を楽しめる。ぜひ会場へ足を運んでみよう!
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島根県 | 出雲・大田・石見銀山
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7月15日(水)〜8月31日(月)
開催中
7月15日(水)〜8月31日(月)
2026年3月にしまねレッドデータブック改訂を受け、今展示では「しまねレッドデータブック2026」をテーマに、私たちの身近な水辺の変化と、少しずつ姿を消しつつある生きものたちの現状を紹介。最新の調査でわかった島根の鳥類・昆虫・植物の現状をパネルでわかりやすく解説。また、普段目にする機会の少ない生きものたちをじっくり観察できるようはく製や標本、水辺の植物の実物を展示。
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島根県 | 出雲・大田・石見銀山
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7月15日(水)〜8月31日(月)
開催中
7月15日(水)〜8月31日(月)
2026年3月にしまねレッドデータブック改訂を受け、今展示では「しまねレッドデータブック2026」をテーマに、私たちの身近な水辺の変化と、少しずつ姿を消しつつある生きものたちの現状を紹介。展示機会の少ないハマガニや、ヤマトヌマエビなどの甲殻類をはじめ、貴重な貝類や水生植物などを「あそびっ湖まなびっ湖ひろば」特設コーナーにおいて期間限定で展示。
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島根県 | 出雲・大田・石見銀山
開催中
7月15日(水)〜8月31日(月)
開催中
7月15日(水)〜8月31日(月)
この夏、「しまねレッドデータブック2026」に掲載された水辺の希少な生きものたちを紹介している宍道湖自然館ゴビウスと宍道湖グリーンパークの2つの会場をまわってスタンプを2つ集めたら暗いところでほんのり光る「水辺の生きものシール」をプレゼント! 期間中は何度でも参加OK!
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島根県 | 出雲・大田・石見銀山
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7月4日(土)〜8月30日(日)
開催中
7月4日(土)〜8月30日(日)
井上麻菜美さんは、2016年より貝殻やシーグラスの収集をはじめ、2018年から一つ一つの魅力を感じアクセサリーの制作を始めた。海が長い年月をかけて生み出した自然の表情に寄り添い、余白を大切に穏やかな時間をテーマにした世界を表現するように心がけて作品制作をしている。近年は壁掛け作品をメインとし、千葉県を拠点にクラフトイベントの出店を中心に活動。今回の企画展では約40点を展示する。
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島根県 | 出雲・大田・石見銀山
開催中
7月18日(土)〜9月23日(水)
開催中
7月18日(土)〜9月23日(水)
島根県出雲市出身の漫画家アサダニッキ氏の作品は、豊かな発想と魅力的な登場人物がお互いに影響を受けながら生き生きと成長していく姿に、色褪せない青春と胸の高鳴りを感じさせてくれる。島根を舞台とした作品のほか、登場人物の名前や学校名に島根の地名が用いられるなど郷土への深い愛情を窺うことができる。貴重な作品を展示するとともに制作資料などから作家としての息吹を間近に伝えその魅力を余すことなく紹介する。
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島根県 | 出雲・大田・石見銀山
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6月13日(土)〜8月23日(日)
開催中
6月13日(土)〜8月23日(日)
古川誠氏(日本写真協会会員)は、1952年松江市に生まれ、出雲市を拠点に山陰の風土と民俗を撮り続けている。一方で数多くの広告写真を手がけ、地域のかけがえのない魅力を全国に発信している。今展では、日本海を望む出雲市小伊津町に足繁く通い、4年かけて記録し続けてきた写真作品を紹介。小伊津の人々と紡いだ愛おしい記憶がおさめられた写真から、心の故郷をあらためて見つめてほしい。
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