徳島県 | 徳島・鳴門
開催前
8月12日(水)〜8月15日(土)
開催前
8月12日(水)〜8月15日(土)
「阿波おどり」は、世界にもその名を知られた400年の歴史を持つ徳島の夏祭りである。市内各所の演舞場や踊り広場などで繰り広げられる。期間中は、街中に阿波おどりのお囃子が響き、そのリズム踊り子や見物客の身も心も弾む。演舞場で踊るのは、「連」と呼ばれる踊り子の集団で、例年多くの踊り連が出場する。観光客が参加できる「にわか連」もある。
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徳島県 | 大歩危・祖谷・剣山
開催前
8月13日(木)〜8月16日(日)
開催前
8月13日(木)〜8月16日(日)
市内外から集まった多数の連の踊り子たちが鳴り物に合わせて乱舞し、池田の夜を熱く彩る。いけだ阿波おどりの魅力は踊り連と観客の距離が近いこと。特に駅前通り・栄町通りの流し踊りや駅前広場での輪踊りでは、豪快な男踊りやしなやかな女踊りを目の前で楽しむことができる。また腰をかけてゆっくりと観覧できる場所として栄町通りの一部に桟敷席を用意。そのほかへそっ子公園でも各連が入れ替わりステージ踊りを披露する。
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徳島県 | 阿南・日和佐・宍喰
開催中
7月1日(水)〜8月20日(木)
開催中
7月1日(水)〜8月20日(木)
「海の眺めぢゃ淡島あたり 夏は涼しい浜遊び」と、昭和の童謡詩人・野口雨情が淡島海岸のその美しさに触れ、絶賛したといわれる海水浴場。左腕を伸ばしたように広がる砂浜、前景に見える小島、そして海から吹き寄せる風の心地よさは、時を忘れる。夏は波静かな海水浴場として、また沖合いにある福村磯は釣りのメッカとしても知られている。
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徳島県 | 阿南・日和佐・宍喰
開催中
7月1日(水)〜8月25日(火)
開催中
7月1日(水)〜8月25日(火)
日本の渚百選にも選出されているロングビーチ。広さ30ヘクタールともいわれる松林があり、まさに白砂青松の海岸。およそ12km沖合に伊島、天気の良い日には和歌山県の山並みも臨むことができる素晴らしいロケーションを有し、シーズン中は多くの家族連れで賑わう。青空の下、のんびりと遊泳したり、砂遊びやスイカ割りを楽しもう!
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徳島県 | 徳島・鳴門
開催中
7月25日(土)〜9月23日(水)
開催中
7月25日(土)〜9月23日(水)
2025年大阪・関西万博での徳島県の歩みを振り返る「184日間の軌跡」に加え「徳島県ゾーンの展示品」「バーチャル阿波おどり体験」「阿波指物障子イルミネーション」など、県ブースを飾った多彩な展示品を楽しめる。会期中には、大阪・関西万博公式キャラクター「ミャクミャク」と「すだちくん」との記念セレモニー、オリジナル来場記念スタンプの設置、紐を染めて藍の環ツリーに結ぶ体験イベント「奉納藍染体験」等も予定。
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徳島県 | 大歩危・祖谷・剣山
開催中
4月1日(水)〜8月31日(月)
開催中
4月1日(水)〜8月31日(月)
童学寺は、石井町の花に指定されている藤の名所として知られており、お遍路さんをはじめ多くの人が訪れる。毎年春から夏にかけて、願い事を書いた約1500個の風鈴が境内の回廊を彩る「まけまけ風鈴祭り」を開催。阿波弁で“あふれるほどの”を意味する「まけまけ」と「負けん負けん」をかけて名付けられ、 魔よけの道具とされる風鐸が由来の風鈴をつるす。「あふれるほどの風鈴で困難に負けない」という意味が込められている。
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徳島県 | 大歩危・祖谷・剣山
開催前
8月14日(金)
開催前
8月14日(金)
毎年8月14日に行われている「納涼・上那賀まつり」は、「おかえりなさい、ふるさとへ…」をテーマとし、平谷小学校グラウンドにて、かみなか納涼祭協議会の主催により開催されている。アメゴの掴み取りやアマチュアバンドライブ、抽選会、カラオケ大会、花火大会など参加者全員が楽しめ、故郷を十分に満喫できる数々のイベントが行われる。
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徳島県 | 大歩危・祖谷・剣山
開催前
8月11日(火)
開催前
8月11日(火)
忘れられない夏の思い出を。江戸時代、富豪が多く屋敷を構えていた「うだつの町並み」がある美馬市で、花火大会が開催される。情緒あふれる町並みで見る花火は格別! 最高の夏の思い出をつくろう!
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徳島県 | 大歩危・祖谷・剣山
開催前
8月30日(日)
開催前
8月30日(日)
湖面上に並んだ丸太を走破せよ! バランス×スピードの極限レースタイムを競うバトル戦! 挑戦者求む!
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徳島県 | 徳島・鳴門
開催前
8月11日(火)
開催前
8月11日(火)
阿波おどり振興協会及び徳島県阿波踊り協会の両協会ごとに、選りすぐられた卓越した技量を持つ総勢約600人の踊り手による究極の舞台。踊り手たちに宿る息を呑む美しさ、火のような情熱、伝統を継承してゆく日々、踊り、鳴り物、そして照明が一体となって、これぞ阿波おどり! という匠の舞台の感動を届ける。
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