愛媛県 | 松山・道後
開催前
4月18日(土)〜4月19日(日)
開催前
4月18日(土)〜4月19日(日)
砥部焼の窯元の作品約10万点が一堂に集まる「砥部焼まつり」。日用食器や花器などの美術工芸品が感謝価格で販売され、掘り出し物を求めて、毎年県内外からの多くの来場者で賑わう。超目玉!!砥部焼大即売会・ご当地キャラ大集合!・県内物産即売会・カフェEBOT~エボット~(各日先着50名)・絵付け体験 などを楽しめる。また、6,600円ごとの買い上げで、砥部焼をプレゼント!(各日先着1,000個)。
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愛媛県 | 松山・道後
開催前
5月9日(土)〜5月10日(日)
開催前
5月9日(土)〜5月10日(日)
遠くから家族連れのみんながあつまる、おしゃれでかわいくエコを実践するイベント。作った人の顔や思いがみえる手造りの小物や家具、ゆっくりと時間を超えて今も使われるアンティークの品、こだわり食材を使った手造りフード&スイーツなどを扱うたくさんのお店が並ぶ。キッチンカーのグルメ、子どもが喜ぶふわふわ遊具などのキッズパーク、ワークショップ、パフォーマンスなど、普段なかなか体験することのできない経験をしよう。
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愛媛県 | 新居浜・東予
開催前
04月中旬〜04月下旬
開催前
04月中旬〜04月下旬
標高892mの翠波峰を中心とした約100haの高原は、美しい翠が波のようにたなびき、遠く石鎚の尾根へと連なる。翠波峰からの360度の眺望は瀬戸内海の島々と四国山地の両方を見ることができる。春の黄金色の菜の花が一面に咲き誇る様子は一見の価値あり。
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愛媛県 | 新居浜・東予
03月下旬〜04月上旬
03月下旬〜04月上旬
広大な敷地内には遊戯広場、ピクニック広場、遊歩道などが完備され、普段から市民に親しまれている公園。春には、眼下に広がる瀬戸内海と約500本の満開の桜を同時に楽しむことができる贅沢なスポットとなる。三島公園で四季折々の自然を満喫しよう。
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愛媛県 | 新居浜・東予
03月下旬〜04月上旬
03月下旬〜04月上旬
川之江駅から2.5km程の所場所に位置する公園。約500本の桜がなだらかな山の斜面に咲き誇り、少し離れた所からはピンク色に染まった山肌を眺めることができる。暖かい陽気の中、桜花爛漫の公園内をゆっくり散策するのもおすすめ。
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愛媛県 | 松山・道後
03月下旬〜04月上旬
03月下旬〜04月上旬
「日本100名城」、「美しい日本の歴史的風土100選」、「日本さくら名所100選」にも選定されるなど松山市を代表する名所。春に咲く約200本の桜は、ソメイヨシノの他に、早咲きのツバキカン桜、遅咲きのオオシマ桜・シオガマ桜などの品種があり、比較的長い期間見ごろを楽しむことができる。
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愛媛県 | 新居浜・東予
03月下旬〜04月上旬
03月下旬〜04月上旬
別名・仏殿城と呼ばれる川之江城は、南北朝時代に伊予の太守河野氏が、部将の土肥義昌に命じて築かせたもので、昭和61年に復元された。瀬戸内の島々の眺望が素晴らしく、桜の名所としても名高い。敷地内には約900本の桜が植えられており、春になると淡いピンクの花が美しく咲き誇る。城と桜のコラボレーションは見事。
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愛媛県 | 松山・道後
03月下旬〜04月上旬
03月下旬〜04月上旬
中世伊予の守護河野氏の居城だった湯築城跡。資料館や復元した武家屋敷もあり、国の史跡に指定されている。春は花見客で賑わう桜の名所として有名で、約370本のソメイヨシノが一斉に咲き乱れる。ひらひらと桜の花びらが舞い散る中をのんびり歩くのも楽しい。
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愛媛県 | 松山・道後
開催中
1月27日(火)〜4月19日(日)
開催中
1月27日(火)〜4月19日(日)
愛媛県美術館のコレクションは、前身である愛媛県立美術館(1970年開館)に始まり、郷土作家を中心に国内外のさまざまな作品を収集してきた。現在では約12,000点にのぼる作品の展示替えをしながら、コレクション展で紹介している。「コレクション・ハイライト」コーナーでは、杉浦非水、真鍋博、畦地梅太郎ら館コレクションを代表する作家の作品や海外作品をはじめ、館自慢の名品・逸品を鑑賞できる。
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愛媛県 | 松山・道後
開催中
1月27日(火)〜4月19日(日)
開催中
1月27日(火)〜4月19日(日)
物が発する音や状態や様子を音に例えて表現するオノマトペ。言語にしにくい様子や目に見えない心の動きを伝えることができ、五感に近い感覚のことばとも言える。今展では作品の特徴や感じたことを表現したオノマトペを通して、共感やズレを共有しながら作品を味わうことができる。誰にも分かりやすく、親しみやすいオノマトペにより、作品がより身近に感じられるのではないだろうか。
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