島根県 | 出雲・大田・石見銀山
開催前
6月6日(土)〜7月12日(日)
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6月6日(土)〜7月12日(日)
生活に欠かせない「時間」と「時計」の歴史や仕組みを紹介する。展示内容:解説パネル展示、時計展示コーナー、時間を計ろう!体験コーナー、関連図書コーナー、時計展ガイドツアー(開催日は6月14日(日)、21日(日)、28日(日)、7月5日(日)、12日(日)。11:00~・14:30~。所要時間20分)。職員の解説を聞いたり、実験をしたりして、もっと時計展を楽しもう!
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島根県 | 松江・安来・玉造・奥出雲
開催中
4月17日(金)〜6月14日(日)
開催中
4月17日(金)〜6月14日(日)
岡山県笠岡市出身の日本画家・小野竹喬。彼の息子、春男も父と同じ画家を目指しながら、太平洋戦争の召集を受け26歳の若さで戦死した。今展では、戦地で若くして命を落とした春男と、息子の死を経て心象風景へと向かった竹喬、二人の作品を通して、喪失と表現、そして祈りとしての絵画を見つめる。
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島根県 | 松江・安来・玉造・奥出雲
開催前
6月26日(金)〜8月31日(月)
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6月26日(金)〜8月31日(月)
北欧モダンデザインの巨匠タピオ・ヴィルカラ(1915-1985)。作家の生誕110年と没後40年を記念して企画された日本初回顧展で、エスポー近代美術館、タピオ・ヴィルカラ ルート・ブリュック財団、およびコレクション・カッコネンから厳選したプロダクトとオブジェ等約300点を、その制作過程や背景を明かすドローイング(複写)や写真とともに展示し、北欧モダンデザインの巨匠タピオ・ヴィルカラの魅力に迫る。
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島根県 | 松江・安来・玉造・奥出雲
開催前
6月26日(金)〜8月31日(月)
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6月26日(金)〜8月31日(月)
日本を代表する染色作家の一人として、京都を拠点に型絵染作品を発表してきた田島征彦(たじまゆきひこ)さんは、染色の技法を駆使して作られた、多数のヒット作品を持つ絵本作家としても知られている。今展では、40年以上読みつがれているベストセラー絵本『じごくのそうべえ』シリーズや平和をテーマにした絵本の原画、大型の染色作品などを展示。子どもから大人まで楽しめる展覧会。
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島根県 | 松江・安来・玉造・奥出雲
開催中
6月1日(月)〜8月30日(日)
開催中
6月1日(月)〜8月30日(日)
日本画では、鑑賞する側の知識がなければやや理解が難しい画題があるが、豊かな自然や身近な動物といった明快な画題もあり、画家たちは独自の視点と表現で対象をとらえ、洗練された作品を描き出している。今展では、より親しみやすい題材を取り上げた作品を中心に展示。愛らしい姿を見せる犬や猫、四季折々の花々と戯れる鳥たちなど、親しみを感じる作品が並ぶ。近代日本画家たちの名品をとおして、日本画の美の世界を楽しもう。
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島根県 | 松江・安来・玉造・奥出雲
開催中
5月23日(土)〜9月26日(土)
開催中
5月23日(土)〜9月26日(土)
昭和の頃、商店街が中心となり土曜の夜をメインに様々なお店が出店し賑わっていた「土曜夜市」。商店街の高齢化やお店の撤退などにより開催できなくなっていたが、2023年に30年ぶりに復活開催。沢山の来場者があり、再び賑わいが天神町に戻ってきた。2026年も天神町を中心に開催! 友達と、家族と、カップルで、ぜひ遊びに行こう。
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島根県 | 松江・安来・玉造・奥出雲
開催前
6月13日(土)〜6月14日(日)
開催前
6月13日(土)〜6月14日(日)
安来節の「正」・「節回し」・「即興性」を表現した珈琲の飲み比べ――安来節の本質は三つの美学に詰まっている。珈琲屋さんには、今回単に豆を抽出し提供するのではなく、この3要索を目の前の一杯で表現し、技術と感性をカップに注ぎ込んでもらう。この地でしか味わえない新しい文化体験をぜひお楽しみに。
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島根県 | 松江・安来・玉造・奥出雲
開催前
6月6日(土)〜6月7日(日)
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6月6日(土)〜6月7日(日)
武者の日とは…語呂合わせによる6月(む)4日(しゃ)を「武者の日」として松江が初めて全国に先駆けて宣言したイベント。事前予約制イベントとして、脱走!?武者ウォッチ・戦国トークライブ・島根半島山城ツアーあり。事前予約不要イベントとして、次世代デジタルスポーツSASSEN(サッセン)・おきつね縁日・松江武者行列リターンズ・弓打ち射的・松江城堀尾鉄炮隊 火縄銃の演武あり。
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島根県 | 松江・安来・玉造・奥出雲
開催中
6月1日(月)〜6月28日(日)
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6月1日(月)〜6月28日(日)
1850年6月27日、ギリシャのレフカダ島で産声を上げたラフカディオ・ハーン。のちの小泉八雲が松江に降り立ったのは、1890年8月のことだった。2026年は日本人小泉八雲が誕生して130年。八雲がとらえた松江の面影を追体験する「小泉八雲月間」を、彼の生誕月である6月に開催する。期間中は松江市内各所で多彩な催しが用意される。八雲の瞳に映った世界を、あなたも五感で旅してみてはいかが?
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島根県 | 松江・安来・玉造・奥出雲
開催中
4月24日(金)〜6月14日(日)
開催中
4月24日(金)〜6月14日(日)
松江市東出雲町意東地区は、古くから窯業が盛んで、磁器や煉瓦・瓦などの生産が行われてきた。意東には松江藩が開いた藩営の窯で作られた「意東焼」と呼ばれる磁器があった。大皿・徳利・猪口・花器などが多く製作された。意東焼の製作期間は、7~8年と極めて短く、その希少性により出雲地域では大事に保存されている。意東焼の特徴について改めて見直すとともに、松江藩が磁器の製作に取り組んだ様子を探る。
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