島根県 | 松江・安来・玉造・奥出雲
開催中
8月31日(月)〜11月30日(月)
開催中
8月31日(月)〜11月30日(月)
横山大観、竹内栖鳳、橋本関雪、川端龍子、川合玉堂、菱田春草、伊東深水は、近代の日本画壇を彩ってきた巨匠として知られる。伝統的な線による表現をなくし、朦朧体という新技法を生み出した大観や春草、大画面に大胆な構図の日本画を描いた龍子など、自らの信念のもと新たな表現に挑み、時代に向き合い美を切り拓いた画家たちの姿はまさに“侍”。7人の代表作がそろう今展で、画壇の改革者たちが遺した名作の数々を楽しもう。
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島根県 | 松江・安来・玉造・奥出雲
開催前
9月11日(金)〜9月23日(水)
開催前
9月11日(金)〜9月23日(水)
全国にわずか12城しか残っていない現存天守の一つである松江城は昨夏、国宝指定10周年を迎えた。来年からは、約70年ぶりとなる「令和の大修理」が計画されており、工事前の松江城を見ることができるのは今だけ。この秋、期間限定で松江城天守を映す巨大水鏡が本丸に出現。松江城の玄関口である馬溜から天守のある本丸まで、水の流れを表現した光と音のインタラクティブ体験やプロジェクションマッピングにの映像を見られる。
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島根県 | 松江・安来・玉造・奥出雲
開催前
9月26日(土)〜10月18日(日)
開催前
9月26日(土)〜10月18日(日)
松江水燈路は、松江ライトアップキャラバン(一般社団法人松江観光協会内)が主催する、松江城周辺をライトアップする光のイベントで、城下町松江ならではの光と影が織りなす幻想的な風景を楽しむことができる。松江の秋にふさわしい「静かな光」「希望の光」となるよう、国宝松江城とその周辺に灯りをともす。
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島根県 | 松江・安来・玉造・奥出雲
開催前
9月11日(金)〜10月12日(月)
開催前
9月11日(金)〜10月12日(月)
詩人・四國五郎さんと絵本作家・長谷川義史さんによる絵本『朗読詩 ひろしまの子』の原画と詩を紹介するほか、長谷川さんの絵本3点の原画も展示。あわせて、広島の被爆者が自らの被爆体験をもとに描いた「市民が描いた原爆の絵」と、その制作を支えた四國五郎さんの資料を展示する。同時開催の企画展「武上秋津 版画作品展 風の彩」では、安来市を拠点に活躍した武上秋津さんの色彩豊かな版画作品を展示する。
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島根県 | 松江・安来・玉造・奥出雲
開催中
5月23日(土)〜9月26日(土)
開催中
5月23日(土)〜9月26日(土)
昭和の頃、商店街が中心となり土曜の夜をメインに様々なお店が出店し賑わっていた「土曜夜市」。商店街の高齢化やお店の撤退などにより開催できなくなっていたが、2023年に30年ぶりに復活開催。沢山の来場者があり、再び賑わいが天神町に戻ってきた。2026年も天神町を中心に開催! 友達と、家族と、カップルで、ぜひ遊びに行こう。
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島根県 | 松江・安来・玉造・奥出雲
開催前
9月12日(土)
開催前
9月12日(土)
2026年5月22日に、国の文化審議会が開催され、松江市美保関伝統的建造物群保存地区が、国の重要伝統的建造物群保存地区(重伝建)に選定されることになった。青石畳通りから美保湾沿いに歩くと船宿へ。旅館や旧船問屋の座敷など、当時の面影を残したままの町並み。美保関の歴史を感じながらゆっくりとした時間を楽しもう。当日はコンサート、飲食・物販コーナー、スタンプラリー、お茶席ほか様々なイベントあり。
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島根県 | 益田・浜田・津和野
開催前
9月19日(土)
開催前
9月19日(土)
江戸時代から続く地域に根付いた益田の祭り「ますだ祇園まつり」は、2024年から名称変更して「ますだ秋まつり」として開催。日本遺産の石見神楽、益田小学校と益田東中学校の吹奏楽部による演奏がある。商店会の焼きそばは名物の一つ。他にも約20店の屋台の出店もある。祭りのフィナーレとして上がる花火は地域の人々に人気。会場敷地内終日禁煙。駐車場は21時30分閉場。満車の可能性あり。
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島根県 | 益田・浜田・津和野
開催中
8月2日(日)〜9月27日(日)
開催中
8月2日(日)〜9月27日(日)
藩主亀井家の津和野入封とともに伝わった「津和野踊り」は、2017年に400周年を迎えた。『津和野百景図』にも描かれたこの踊りは、島根県指定無形民俗文化財として受け継がれ、毎年8月のお盆には町内各所で披露される。この機会にあわせて、津和野町日本遺産センターでは「津和野踊り企画展」を開催。津和野踊りの歴史や魅力を、展示を通して知ろう。
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島根県 | 出雲・大田・石見銀山
開催中
7月18日(土)〜9月23日(水)
開催中
7月18日(土)〜9月23日(水)
島根県出雲市出身の漫画家アサダニッキ氏の作品は、豊かな発想と魅力的な登場人物がお互いに影響を受けながら生き生きと成長していく姿に、色褪せない青春と胸の高鳴りを感じさせてくれる。島根を舞台とした作品のほか、登場人物の名前や学校名に島根の地名が用いられるなど郷土への深い愛情を窺うことができる。貴重な作品を展示するとともに制作資料などから作家としての息吹を間近に伝えその魅力を余すことなく紹介する。
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島根県 | 松江・安来・玉造・奥出雲
開催中
7月17日(金)〜9月23日(水)
開催中
7月17日(金)〜9月23日(水)
江戸時代後期の松江城下に暮らした町人太助は、「大保恵(おぼえ)日記」と題した日記を4冊残した。日々の出来事を“おぼえ”ておくため、そして後に伝えるために作った日記帳には、29年間の生活が記録されている。そこには、住むこと、食べること、家族のこと、働くこと、喜びと悲しみ、誕生と別れ、神仏に祈り日々を過ごした松江の町人の姿がある。太助の目を通して、江戸時代の松江の町人の暮らしを覗いてみよう。
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