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開催前
6月5日(金)〜6月7日(日)
開催前
6月5日(金)〜6月7日(日)
今年も前夜祭を含め3日間、池袋西口公園グローバル会場、サンシャインシティ噴水広場会場など4つの会場で、豊島区全体が熱いフラの風に包まれる華麗なフラの祭典「東京フラフェスタin池袋」を開催。今年で24回目を迎え、日本でも最大級のフラフェスティバル。池袋とハワイが文化を通じてひとつになり、熱いフラの風をお届けする。
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開催中
5月1日(金)〜6月7日(日)
開催中
5月1日(金)〜6月7日(日)
練馬区立四季の香ローズガーデンは、今年で開園10周年。開園を祝うように様々なバラが華やかに彩り豊かに咲き誇る。園内では、爽やかな紅茶の香りが広がるシンボルローズ「四季の香」をはじめ、6種類の香りを楽しめる「香りのローズガーデン」、パレットのような色彩を描く「色彩のローズガーデン」が、豊かな香りと華やかな春バラの魅力で訪れる人々を魅了する。さらに期間中は10周年を記念し様々なイベントを開催する。
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開催前
5月15日(金)〜7月20日(月)
開催前
5月15日(金)〜7月20日(月)
魔法、それは人の力を超えた不思議なことを行う術。古くから世界中で語られてきた魔法にまつわる伝承から、子どもの本に登場する魔物のイメージがつくられた。子どもをつかまえるおそろしい魔女、ずるがしこい鬼、働き者のこびと、人とは異なるその姿にどきどき、はらはら、わくわくすることだろう。絵本ならではの魔法の世界へ案内する。
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5月15日(金)〜7月20日(月)
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5月15日(金)〜7月20日(月)
いわさきちひろは生前、エッセイや日記、手帳などに、数々のことばを遺した。そこには、創作への信念や日々の暮らし、家族への思いなどがつづられている。1968年に絵本『あめのひのおるすばん』で絵と文の両方を手がけてからは、「絵とことばとが一体となった本をつくりたい」と語り、絵本の可能性を追求していく。今展では、遺されたことばを手がかりに、ちひろの人物像や創作の軌跡をたどる。
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終了間近
3月1日(日)〜5月10日(日)
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3月1日(日)〜5月10日(日)
国内発行部数が330万部を超えているウクライナ民話絵本『てぶくろ』で知られるロシアの画家エフゲーニー・ラチョフの28年ぶりの展覧会。今展では、生誕120年を記念して、ロシアとウクライナ、ふたつの国に暮らし、その生涯を子どものための絵本に捧げたラチョフの全コレクション作品を展示する。『てぶくろ』の原画はもちろんのこと、ちひろ美術館コレクションのなかから、東スラブの民話の世界を紹介する。
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終了間近
3月1日(日)〜5月10日(日)
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3月1日(日)〜5月10日(日)
小さな生きものをいつくしむ子どもたちの姿を、やわらかなタッチで表現したいわさきちひろ。今展では、小鳥や犬、猫などの身近な動物とふれあう子どもたちを描いた作品を、ちひろの動物にまつわる思い出とともに紹介する。また、絵本や童話に登場するさまざまな鳥たちの姿にも注目する。子どもたちの日常によりそうように描かれた、愛らしいなかまたちの姿を楽しもう。
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開催前
5月9日(土)
東京シティ・フィルのドラゴンクエスト公演が板橋区立文化会館にて開催される。今回演奏するのは、ドラゴンクエスト1〜3セレクション。指揮は、渡邊 一正。演奏は、東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団。この機会を聴き逃がしなく!
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終了間近
4月25日(土)〜5月10日(日)
終了間近
4月25日(土)〜5月10日(日)
もしもあなたが科学王国の一員だったら…?全人類復活を目指し、千空率いる科学王国はついにアメリカ大陸へと到達した。しかしそこには、アメリカを拠点とするもう一つの勢力「闇の科学王国」が存在しており、両者は敵対することとなる。そんな中、科学王国の一員であるあなたは、森の調査中に闇の科学王国へと繋がる手がかりを発見する。科学王国の仲間とともにアジトにたどり着き、Dr.ゼノを捕獲せよ!
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5月18日(月)〜6月21日(日)
開催前
5月18日(月)〜6月21日(日)
“天使の歌声”の愛称で世界中の人々に愛され続けるウィーン少年合唱団。ユネスコ無形文化遺産に登録されている、世界で最も有名な少年合唱団。2026年も日本ツアーのためにやってくる!2026年は、合唱団が初のコンサートツアーを行ってから100年の節目。日本でも初来日から70年以上にわたり愛され続け、恒例の全国ツアーでは、「涙が止まらない」「心が洗われた」などと絶賛の声が相次ぐ。
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開催中
4月14日(火)〜6月28日(日)
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4月14日(火)〜6月28日(日)
今展では、熊谷守一と故郷 付知(つけち)との関わりに焦点を当てる。幼い頃に故郷を離れた守一の、付知とのつながりはわずかだったが、30代の5年間を実家で過ごし、大自然のなかで生活した経験は、後々まで彼の作品の中に生き続けた。守一が描いた付知の風景、文化、伝承、そして庭の生きものを描いた作品から守一の心に宿る故郷 付知の姿を紹介する。5/23トークイベント 守一のふるさと 付知のこと。
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