青森県 | 青森
開催前
8月7日(金)
開催前
8月7日(金)
青森ねぶた祭の最終日、8月7日に開催される「青森花火大会」。海上を運行するねぶたと夜空を彩る花火の競演を見ることができる特別な花火大会。
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青森県 | 八戸
終了間近
7月31日(金)〜8月4日(火)
終了間近
7月31日(金)〜8月4日(火)
八戸地方最大の祭り。市内3神社の神輿徒御を中心に、神楽や虎舞、駒踊りなどの郷土芸能が加わった雅で厳かな神社行列と、神社行列の附祭として参加する27台の豪華絢爛な山車行列が、観る者の心を捉える。神話や故事などをテーマに毎年作り変えられる山車には様々な仕掛けが施されており、まさに圧巻。2016年にユネスコ無形文化遺産「山・鉾・屋台行事」の1つに登録された。日程詳細は公式HPを参照。
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青森県 | 青森
終了間近
8月2日(日)〜8月7日(金)
終了間近
8月2日(日)〜8月7日(金)
東北三大祭りの一つであり、国の重要無形民俗文化財に指定されている青森ねぶた祭。歌舞伎や歴史・神話を題材に、「勇壮・華麗・哀調」といったさまざまな表情をもつ「ねぶた」、色とりどりの衣装を身にまとったハネトたちが一体となる。最終日には青森花火大会も開催され、大型ねぶたが青森港を運行、ねぶた祭のフィナーレを飾る。
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青森県 | 弘前
終了間近
8月1日(土)〜8月7日(金)
終了間近
8月1日(土)〜8月7日(金)
国の重要無形民俗文化財である弘前ねぷたまつり。勇壮な武者絵である鏡絵と、哀愁の漂う見送り絵に彩られた大小約70台のねぷたが、ヤーヤドーの掛け声とともに津軽の夏の夜を彩る。
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青森県 | 津軽半島
開催前
8月4日(火)〜8月8日(土)
開催前
8月4日(火)〜8月8日(土)
青森県五所川原市で毎年8月4日から8月8日に開催される夏祭り。「青森ねぶた」「弘前ねぷた」と並ぶ青森三大佞武多の一つで、7階建てビルに相当する、高さ約23mの山車3台が見もの。大型を含む15台前後のねぷた行列と威勢のよいお囃子が魅力。一台一台がテーマを持ち、それを表現するために細かな造形と鮮やかな色使いが施されている迫力あるお祭りと優美に燈った立佞武多の絶妙なバランスは必見!
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青森県 | 弘前
開催前
8月15日(土)〜8月16日(日)
開催前
8月15日(土)〜8月16日(日)
その起源は、山岳宗教が盛んであった500年から600年前という古い伝統を持つ「黒石よされ」。市街地を中心に約3000人余の踊り子たちが流し踊り、乱舞を繰り広げる。
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青森県 | 弘前
終了間近
7月30日(木)〜8月5日(水)
終了間近
7月30日(木)〜8月5日(水)
黒石ねぷた祭りは、260年以上の歴史を持つ伝統行事。70台を超えるねぷたが出陣し、御幸公園を出発点に市街地を運行する。人形ねぷたと扇ねぷたとが入り交じり、特に高欄の付いた人形ねぷたの造りは、古い歴史と格調を感じさせ、現在では黒石市特有の風情となっている。黒石ねぷたまつりは、他市開催のねぶたのように期間中の大半を多い台数での運行ではなく、合同運行以外の日は、それぞれの町内を参加団体独自に練り歩く。
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青森県 | 下北・三沢
開催前
8月14日(金)
開催前
8月14日(金)
毎年8月14日に行われているブルーマリンフェスティバルは舟競争大会、よさこいソーラン演舞や歌謡ショーなど、見どころ満載。今年は7年ぶりにマグロ解体ショーも復活予定。夜には、花火が夜空を飾り、大間に夏の終わりを告げるイベント。
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青森県 | 下北・三沢
開催前
8月8日(土)〜8月9日(日)
開催前
8月8日(土)〜8月9日(日)
140年以上の歴史を持つ伝統的なねぶた祭り。町内会や職場ごとに制作された人形ネブタが市街地を練り歩き、笛や太鼓、篠笛による囃子と流し踊りが街を彩る。横幅約7メートル、高さ約5メートルの人形ネブタは、各団体の工夫と技術が込められており、それぞれ異なる意匠を楽しむことができる。祭り期間中には合同運行が行われ、複数のねぶたが一堂に会する様子は大きな見どころとなっている。
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青森県 | 津軽西海岸
開催前
8月28日(金)〜8月30日(日)
開催前
8月28日(金)〜8月30日(日)
昭和50年、馬にちなんだ祭り行事として「馬市まつり」が始まった。馬市まつりは3日間開催され、上原げんと杯等、多彩な催しで賑わいを見せる。最終日には、「馬ねぶたパレード」が行われる。夜に実施する、馬ねぶたに火が放たれ、新田開発に尽くした亡馬の霊を昇天させる「新田火まつり」が行われる。
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