キカクテン タテヤマカルデラノサボウ
富山県
キカクテン タテヤマカルデラノサボウ
富山県
昔の立山カルデラでの工事はどんなもの?
常願寺川は「日本一の暴れ川」と呼ばれ、立山カルデラから流出する土砂が原因で洪水を繰り返してきた。人々の命を生活を守るため、明治39年には立山カルデラで砂防工事が始まり今年で120年を迎える。立山カルデラで行われてきた砂防事業について、その歴史を振り返る。
開催日 | 2026年7月18日(土)〜10月4日(日) |
|---|---|
開催時間 | 09:30〜17:00 |
開催備考 | 期間中の休館日は9月1日・7日・14日・24日・28日。7月18日(土)~8月31日(月)、9月19日(土)~23日(水)は9時開館。 |
会場 | 富山県 立山カルデラ砂防博物館 |
住所 | 富山県中新川郡立山町芦峅寺字ブナ坂68 |
アクセス | 北陸自動車道「立山」ICより約40分 |
アクセス | 富山地方鉄道立山線「立山」駅より徒歩約1分 |
駐車場 | あり |
駐車場備考 | 駐車無料 |
料金 | 無料 |
料金備考 | この企画展の観覧は無料。特別展以外の観覧は個人500円、20名以上の団体一人400円、大学生・高校生以下、70歳以上、障害者等の観覧料は無料 |
問い合わせ | 076-481-1160富山県 立山カルデラ砂防博物館 |
WEB | https://www.tatecal.or.jp/tatecal/index.html |
情報提供元:イベントバンク